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報告 

2014, 08. 11 (Mon) 01:41

ようやく息子くん、復活です。
何事もなく、熱が下がった状態が続くようになったので、やっぱり夏風邪みたいなものだったのでしょうか。
良かった~頭痛がなんともなくて。
ただ、熱は下がったものの、どうもじんましんが・・・出ているんです(-_-;)
前にもあったんですが、体が弱っていると出ることがあるみたいで、金曜日あたりに「あれ・・・?」と、思いましたが一時したら消えたので、疲れが取れたら治るかな~と、期待していたのですが、土曜日のお昼寝から起きたら部分部分、ぼつぼつぼつーーーーっと。やがて地図状態へ。
やばい、本式のヤツや!(◎_◎;)

しかし、時刻はすでに4時、土曜日見てくれる病院もすでにしまっている時間で、日曜日は開いてないし、開いてるところもあるのですが、直前の熱のことなど、状況が分かったほうが良いかと思い、状況をみつつ、ひどくなければ月曜日に行くことにしました。幸い、一時するとまたさーっと引いたのですが、今晩もしつこく出ていたので、内臓にひどく出ていないといいんですが。

私自身、過去にじんましんが出て、内臓にもかなり出ていたらしくて、ショック状態になったことが・・・2度も・・・(>_<)
笑いごとじゃなく、気を失います。1度目はまだ学生時代だったので、親がめっちゃ焦りました。
当時は一般に良く知られていなかった、いわゆるアナフィラキシーショックってやつでした。

ある特定の物質に対して出ているときは、そう言う心配もあるので、軽く見てはいけないんですが、息子くんの場合は今のところ大丈夫みたいです。
明日は朝から法事の準備でてんてこ舞いなのですが、無事に健康体に戻ってくれることを祈ります。
なかなかすっきりしない状態ですが、頭痛の時と違って本人が辛そうではないので、精神的に救われます。

いつも一緒に居られたら、きっとイライラもするでしょうし、息が詰まることもあるのかもしれません。
でも、子供が病気になるたびに、ずっと一緒に居られない状況がとても嫌になります。
そんな状況にならなきゃいけない自分を、とても嫌に思います。力のない自分を悔しく思います。
悔しくて、子供のことを思うと泣きたくなるけど、母親だったら、泣く前に戦わなきゃ。ですね。

母として、大人として、人間として、まだまだ未熟な自分です。

さて、TOEIC勉強もぼちぼち再開します!
昨日は久しぶりに極めろリーディング解答力を1Unit。これだけですが、お盆休みもあるので何とか9月までに巻き返さないと、こちらも成長のないままの自分になりそうです(>_<)

しばらく皆さんのブログも拝見していなかったので、ちょっと喝をいただきにこれから徘徊します♪
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コメント

キャプテン

頑張れワーキングママ!

キャプテンです。
母としてのkakaoさんのジレンマに対してコメントせずにはいられませんでした。本当に子供の体の不調は心配ですよね。うちは本当に二人とも健康ですが、唯一二人とも小児喘息持ちなんです。特に住んでいた八王子は幹線道路沿いなので喘息の子が多かった。
※何故か広島に引っ越してきてから殆ど出ていません。大きくなると出なくなる子も多いのでどっちの影響かは分かりませんが。

タンを上手く処理できないので咳が出続けると戻してしまう。一晩中咳し続けて寝られない。変われるなら変わってあげたいと何度も思いました。咳き込み始めたら奥さんが僕が走っていって背中をさすってビニールを口元に持っていってって何度もやったことか。

でもですね。成長するに従って段々丈夫になっていきますよ。特に男の子は。時間を割けないのは辛いとは思いますが、必ず想いは伝わると思います。時間は大事ですが、時間で測れない想いってきっとあると思います。

フルタイムで働きながら子育てしながらTOEICの勉強までするなんて僕は尊敬しますよ。だから余り思い詰めずに頑張って下さい。うちくらい子供が大きくなると小さい子供が可愛くてなりません。「くそー羨ましいなぁ」と思いながら見ていますよ。あーほっぺたイジりてーって(笑)

小さい時は過ぎてしまえばあっという間。頑張れっていうのは簡単だけど、是非一緒に頑張っていきましょう。

熱くて鬱陶しいかも知れませんが(笑)、書かずにいられませんでした。ご了承の程。。。

2014/08/12 (Tue) 19:35 | キャプテン | 編集 | 返信

kakao

キャプテン!ありがとうございます

鬱陶しいだなんて、とんでもないです!
読みながらうるうるしてしまいました。
実はこのブログの後、またも息子が39度超えの発熱。午前中は一緒にいれたものの、どうしても午後から出勤しなきゃならなくて、心細い息子をおじぃちゃんに託して出勤しました。家族との生活のために働いているけど、こんな状態の子供を置いて、これって子供のためになるのかな?こんな辛い思いして、私、一体何のために働いてるんだろう?って。そこでキャプテンのコメントを読んだので、うるうるでした。
小児喘息だったんですね。文面からもお察ししますが、さぞかし大変なご苦労をされたことと思います。
発作が起きると命に関わる病気ですし、体力的にももちろんですが、精神的にも大変だったのではないでしょうか。
そんなご経験をされたキャプテンの言葉、とっても心にしみました。
「時間を割けないのは辛いとは思いますが、必ず想いは伝わると思います。時間は大事ですが、時間で測れない想いってきっとあると思います。 」
この言葉、すごく嬉しいです。

きっと、今は少し大きくなったお子様とも、すてきな親子関係でいらっしゃるんですね。素敵なパパですね。
小さい時って、ほんとあっと言う間です…。今でさえもそれを感じて、今のなんの陰りもない笑顔の時代が、もっともっと続けばいいののにって、毎日思います。そして、そんな時代をもっともっと楽しいものにしたいな。と。

ちょっとこの夏はよく病気になりすぎて、心の余裕が無くなって来ていました。キャプテンのコメントをきっかけに、もう少し気軽に、進んでいけたらと思います。本当に、ありがとうございます(^-^)

2014/08/14 (Thu) 16:04 | kakao | 編集 | 返信

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