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JRC SA 振り返りと予習 

2016, 02. 28 (Sun) 01:25

一夜開けてかなり元気になった息子くん。
元気もあって食欲も戻りましたが、まだ微熱があったので、今日は家でゆっくり過ごしました。

私も息子が他のことに熱中している間に、前回のJRCの復習と明日の予習をすますことができました♪

前回の記事はもーてんで意味わかりませんでしたいお(+o+)

localityとnonlocalityのこと、それが相対性理論と関連して・・・・

えー、相対性理論ってなんだっけ??みたいな(◎_◎;)
とりあえず単語調べまくりで自分の担当を訳しましたが、全然意味取れてませんでした。

★strike a balance=うまく両立させる
本文では
nature has struck a peculiar and delicate balance
で出てきたんですが、うっかりdelicate balanceという複合名詞みたいにとっていました~

基本的な部分ですが、
strikeは過去形、過去分詞形では
struckとつづるの、なんかひっかかってました(-_-;) ck になるんですね。。。

やばいよやばいよ~

あとは、snapped the wandは、杖を折るという意味だったのですが、
なんかどうやって調べたか、
「杖をふる」と訳していて、さらにワケワカメに陥っていました(+o+)

自分の担当以外のところも一応単語調べたりして文章にしていこうとしたのですが、
文章にしてみてもさーーーーーーーーーーーっぱり意味わかりませんでしたよ( `ー´)ノ←やけくそ。

本番でJunさんが、子供用のサイトで説明しているのを読んだり・・・って言われていて、
そっか~!!!その手があったな~(;゚Д゚)と。
さすがだ~!そう言う風に考えてさっと行動できるところがやっぱりすごい。
私はそう言う方法を全然思いつかず、ウィキとか読んで眠気とイライラを増長させただけでした"(-""-)"

次回からはその方法で行こうと思います♪
みなさんに助けていただいて、いろいろな知恵をいただいて、本当に感謝です。

明日の予習は私のパートは
不発弾の検知についての1915年の記事でした。
日本語では「不発弾」という表現が私的にはしっくりきたのですが
buried shells
unexploded ordnance
など、またまた単語調べないとはっきり分からない単語で書かれていました(笑)
いや、常識レベルの単語知識がないだけかな(-_-;)

明日はこのScientific American、最後のページです。
感慨深い1冊、最後まで楽しんで読みたいと思います。

ちょっと色付けなどがなくて読みにくい記事ですみません、、、
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